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最新スノースクートボード JYKK SNOWSCOOT C-1 入荷していますよ!

待望の最新スノースクートボード  JYKK SNOWSCOOT C-1、長すぎないノーズとワイドなシェイプでパワフルな滑りが出来る最新オールラウンドボードですよ!

こちらが最新スノースクートボード C-1ボードセット !

ロングになっていくボードが多い中でそこまで長くないフロントボードと低めのノーズシェイプ、ターンで踏み込めるキャンバー仕様のリアボードが特徴ですよ。

ワイドなシェイプなのにフロントボードが長くない!ということでベーシックなスノースクートならではのコントロール性を持ちながらも幅広のためフリーランからターン、パークライドまでワンランクパワフルな滑りが出来るのが特徴。

リアボードは十分な長さがあるのでテールまで使い切る滑りが期待できますよ。

こちらは滑走面デザイン。 逆サイドカーブ形状のフロントボードはJYKK SNOWSCOOTならではのAP2ボードやP1ボードと同じイメージですね。 リバースサイドカーブボードは丸く卵型のようなシェイプが特徴でエッジングの際に線で雪面にエッジしていくというよりは点で接雪させてそこからターンの強弱で接雪長をコントロールしていけるのがポイント。

二枚のボードをハンドルでコントロールしていくスノースクートならではのシェイプで自転車やバイクのようにハンドルの切り込みや角度で色んな滑りを軽い操作で楽しめますよ。

AP2やP1ボードのようにノーズが長くないのとノーズテーパーが一般的なボードに比べてパークライドよりのX1ボードに近い厚めの不等厚設定になっていて、圧雪バーンでもしっかりとした圧力でコントロールしやすいですよ。

しなりにくいのでゴリゴリ雪面を押し分けていく感覚でパワフル!

リアボードはテール側にかけて幅が広くなっていく定番シェイプですが、横からみるとしっかりとしたキャンバーが入っているのが特徴。

こちらが横から見たボトムライン。
まずはフロントボード、真っ平らなボトムシェイプなのでハンドルの角度に関わらずどんな局面でも雪面を捉えてくれますよ。
かなりノーズハイトが低いので、ハンドルを切り込めばノーズ側のエッジングもしやすいですよ! 自転車的なハンドリングでコントロールがしやすく、パークライドも得意そう!

こちらはリアボードシェイプ、少しわかりにくいですが中央部が大きく盛り上がっているキャンバーシェイプ。 ライダーの体重とターンの圧力で雪面へのソール、エッジの接雪が増えるので体重の重い方やハイスピードの方でも安心して滑れます。

こちらがリアボードのど真ん中部分、結構大きなキャンバーが入っているので必然的にリアボードを中心にコントロールしやすくなりますよ。

スクートのボードのライディングポジショニングはいくつかのタイプがありますが、C1はフロントもターンのきっかけとエッジングを行いながらもリアボードのパワーを活かしながら滑っていくタイプ。

リアボードに体重の多くを預けて、踏み込んだり力を抜いたりしてコントロールしながらも、フロントボードのリバースサイドカーブの頂点を中心に腕でしっかりと支えていく乗り方が理想的なC-1ボードの乗り方ですね!

フレックスはミディアムフレックスとハードフレックス。
コア材と不等厚の設定でフレックスはミディアム、ハードともに少し硬めの設定になっているので多くの方はミディアムフレックスが乗りやすく、特別にウエイトのあるライダーの方やハイスピードで滑りたい方はハードフレックスを視野に入れるのもいいかもしれませんね!

トウーレイトスポーツではスタッフもテストライドを行って来ましたので、話題の最新ボード気になる方はいつでもお問い合わせくださいね。

【2020最新カービングワイドボード】
スノースクート SNOWSCOOT jykk C-1【ミディアム&ハード】

84,800円(税込93,280円)