いつもありがとうございます シーズンに向けて中古スクート組み上げ中!

スノースクート ブーツ!2009年モデル

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さて、スノースクートにスノーモト、その他,雪上自転車はスキー場のレンタルで楽しんだり、一台のマシンをスノーボード仲間と交換して遊んだり、濡れない格好に長靴やボードブーツで手軽に楽しめちゃう!!のが魅力。
..というのは間違いないのですが、アナタが今よりもさらにさらに快適にスクートを楽しもうと思ったら、次はブーツを揃えるべきです
日本にスクートが紹介された1996年,誰もがスノーボードブーツで滑走を楽しんでいました。レースや大会もみんなゴッツいスノーボードブーツを無理やりストラップに差し込んで楽しんでいたなーーー..スノーボードブーツって一般的に高価で高性能なものほどゴツくなってスクートでは乗りづらくなってしまうんですよね,だから当時はわざと安物のボードブーツ探して皆でアレコレ履き比べていました。
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しかし2008年現在!スクートのみならずその他ギアも進化しています、今年も入荷のオークリーブーツならまず、足首の自由さがスノーボードブーツとは段違い!!! 完全にギアにブーツを固定しないスクートや雪上自転車だからこそ柔らかく足首やヒザを使ってマシンをコントロールしてやる必要があるんです。あとはマシンのデッキの上で滑らない事。ボードブーツや長靴は少し雪がつくとすぐにデッキ上で滑ったり、ブーツのソールに雪が詰まって不快な思いをしちゃいます。
あとはソールがなるべく薄い事。スクートでの深雪パウダーなんて雪面の微妙な凹凸を把握して滑らないと、楽しみ切れませんよ〜!スノーボードブーツはエッジング力を高める為にカカト部分に角度がついていたりしますが、スクートでは逆効果。カカトが高くなると、腰がひけて「おしりプリっ」という滑り方になっちゃいます。
そういう意味では長靴やスニーカーはスクートにおいてもっとも滑りやすい!といえるかもしれませんが、長靴はスピードを出したりハードに滑るとどうしても足がブーツの中で動きます,フニャフニャで転んだときの足首のプロテクションが無さ過ぎるのも不安です(家族で初心者ゲレンデすべる分には手軽で最高ですけどねっ!!絶対に濡れないし)
スニーカーも実はかなり滑りやすい。トリックもしやすいし、スケートシューズやバスケットシューズは適度なプロテクションもあるし。。昔エアフォースなどで滑っているライダーもいましたが、
どう考えても一発で濡れます,そして寒過ぎます。。!!でも友達のスクート借りてちょっと滑るならボードブーツより快適かもしれませんね
オークリーブーツならいいところどり。快適かつ攻めれて、車の運転も問題なし!今年もブラウン系中心にコーディネイトしがいのあるカラーリングが4種類。
今なら全サイズ入荷しておりますのでぜひチェックを!!
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なかなか試し履きする機会もないオークリーブーツ。
TOOLATEならお届け後のサイズ交換も承っていまーす
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