2026 SNOWSCOOT FEATURE / TOOLATE SPORTS

2026年、
流行ってからじゃおっせ〜ぞ!
スクート最進化。

2026年のTOOLATEスノースクートは、新しい試みがありました。T3、AR ver4.2、TORINITY DOUBLE ARROW HD、ビッグブラザー、キッズモデル、中古整備済み、無料体験、試乗会、立山バックカントリー。プロショップの現場、開発、試乗、山行ログをもとに、スノースクートシーズンをまとめます。

滑る、楽しむ、セッションする、開発する。

試乗会、ポール、立山、整備、中古、海外発送。TOOLATEのスノースクートへの情熱は、現場力。

2026スノースクート試乗会ポスター
TORINITY DOUBLE ARROW HD
立山バックカントリー
スノースクート試乗ブース
WHY 2026?

道具が、
一段進んだ年。

2026年のブログを追うと、最新モデルを並べるだけではなく、無料体験、試乗会、スラローム、ポールタイム計測、バックカントリーでのギアテストまで、実際に乗って比べる流れがはっきり見えます。つまり2026年版のキーワードは「選ぶ前に、試す」。

TRY
試乗と体験

1月は毎週末の試乗会、2月は宇奈月・となみ夢の平・タカンボーで試乗とスラローム。未体験者向けの無料体験も案内されました。

1月試乗会記事

GEAR
新モデルと開発

T3、AR ver4.2、DOUBLE ARROW HD、ビッグブラザー、DOCキッズモデル。ゲレンデで比べられるモデルの幅が増えました。

2月試乗会記事

FIELD
立山で試す

春の立山では、ブラッシングリーシュベルトやバックカントリー装備をテスト。道具の意味が、山で一気に見えてきます。

立山テスト記事
2026 MODEL MAP

何に乗るかは、
どこを滑るか。

2026年の試乗会では、T3フレームキット、AR ver4.2、TORINITY DOUBLE ARROW HD、フルサスペンションのビッグブラザー、SNOWSCOOT DOCキッズモデルなどが案内されています。ひとつの正解ではなく、滑り方ごとに選ぶ時代です。

T3 / 軽量
カービング

最新スクートフレームT3は、新次元の軽さ、ボードのしなり、スクートでしかできないターンを持つプロトタイプとして紹介されています。

T3入荷記事

DOUBLE ARROW HD
速く、タフに

TORINITY DOUBLE ARROW HDは、バックカントリーの信頼性とゲレンデでのスピード・安定感を狙ったフルモデルチェンジ。

HD解説記事

BIG BROTHER
フルサス

フルサスペンションモデルは、荒れた雪面やスピード域で別の快適さを出す選択肢。試乗会で比べる意味が大きいジャンル。

試乗モデル一覧へ
TORINITY DOUBLE ARROW HD
TORINITY / DOUBLE ARROW HD

厚い芯材、
強いターン。

2025年10月の記事では、DOUBLE ARROW HDは「バックカントリーでの信頼性」と「ゲレンデでのスピード&安定感」を狙ったモデルとして紹介されています。ウッドコア不等厚11mm構造、マルチインサート、4種類の複合サイドカーブなど、走りを詰めた設計。

12月の記事では予約開始と年明け入荷予定、さらに店頭カスタムの様子も紹介。TOOLATEらしいのは、単体の商品説明で終わらず、カスタム完成車やフレームとの相性相談までつなげているところです。

TEST RIDE / SLALOM / MEETING

試乗会は、
比較する場所。

2026年のスノースクート試乗会は、ただ乗るだけでなく、ポールコースやタイム計測まで含まれています。モデルの切り返し、エッジグリップ、フレームとボードの相性を、緩斜面で気軽に比べられるのが強い。

JAN

1月は富山のスキー場で毎週末試乗会。

1/10,11,12,17,18,24,25に開催案内。最新モデル試乗、無料体験、ポールコース、タイム計測まで含まれる構成。

AWASUNO

あわすのではSnowBikeTechブースも登場。

1/17,18のあわすの試乗会では、T3、AR4.2、DOUBLE ARROW HD、ビッグブラザー、DOCキッズモデルなどが案内されています。

FEB

2月は宇奈月、となみ夢の平、タカンボーへ。

2/11,14,15の3会場で、最新モデル試乗とポールタイム計測。キッズもベテランも触れる導線があるのが2026年らしい。

MAR

ヤマボクではミーティングと感謝祭へ。

3/7,8はSnowBikeTechとともにブース参加。スラロームが難しくても、クリニックやミーティングとしてスクートライダーが集う場に。

TATEYAMA / BACKCOUNTRY / GEAR TEST

一本の前に、
ソールを磨く。

5月の立山半日バックカントリートリップでは、室堂から浄土山、国見、天狗平へ。そこでテストされたのが、スノースクートの流れ止めベルトにブラシ機能を組み合わせた「ブラッシングリーシュベルト」。春の黄砂や汚れた雪面で、一本の滑走前にソールを磨く発想です。

立山バックカントリーの登攀
BRUSHING LEASH BELT

数十秒で、
ターンの質を変える。

ブログでは、ホットワックス後やリキッドワックス後の仕上げだけでなく、春の黄砂で汚れた滑走面をその場で磨く使い方が語られています。バックカントリーは何本も滑れないからこそ、一本の前に整える価値がある。

これは単なる小物ではなく、TOOLATEの2026年らしい考え方です。大きな新モデルだけでなく、一本の滑りを濃くする周辺ギアまで、現場から生まれている。

ENTRY / USED / RENTAL / ONLINE

買う前の入口も、
ちゃんとある。

2026年のスノースクートはハイエンドだけではありません。中古整備済み、無料体験、レンタル、全国発送、海外ショップまで、始める人・戻ってくる人・買い替える人の入口がいくつもあります。

中古整備済み
まずは始める

12月の記事では、中古モデルから最新モデルまで揃え、はじめての人にもLINEや電話で相談できる導線が紹介されています。

中古整備記事

まずは
レンタルで楽しむ

いきなり購入ではなく、まずはレンタルでスノースクートを体験。雪山で実際に乗って、曲がる・止まる・遊ぶ感覚を確かめてください。

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全国発送
世界発送

日本国内のオンラインショップに加えて、海外向けショップも運営。日本のスクートパワーを世界に発信!あなたの開発したギアも世界に向けて。取り扱いブランド募集中です。

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2026を掘る。

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バックカントリー、試乗、カスタムは、現場判断込みで。

このページはTOOLATE SPORTSの2026年スノースクート特集の試作です。実際の在庫・価格・入荷時期・試乗会日程は変更される場合があります。バックカントリー滑走は雪崩、滑落、天候急変などのリスクがあります。入山時は登山届、装備、天候判断、同行者、ガイド・スクール受講など十分な準備を行ってください。

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2026年
どれに乗るか話そう。

初めての一台、中古整備済み、T3、AR ver4.2、DOUBLE ARROW HD、ビッグブラザー、キッズモデル、バックカントリー装備まで。TOOLATEはスノースクート大好きなスタッフが運営する、スノースクート大好きなあなたのためのスノースクートプロショップです。